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労働・採用の情報

障がい者採用について〜近年の障がい者雇用状況等のご紹介〜
 今回の労働・採用の情報では、「障がい者採用」について見ていきます。近年、障がい者の就職への意識の高まりとともに、平成30年4月より障がい者の法定雇用率の引き上げや精神障がい者を雇用義務化するなど企業における障がい者雇用に関するニーズが高まっております。障がい者採用の基本的な考え方や雇用状況等をご紹介いたします。
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〜育児・介護休業法の改正と実務のポイント〜
 これまでも仕事と育児・介護の両立を支援する動きはあったものの、@今後も進行していく少子高齢化にはさらなる対策が必要、A介護や育児による離職者が減らない、B非正規労働者が休業を取得しにくい、といった事情がありました。また、実際に休業を取得しようとする労働者が職場でのハラスメント等により取得をためらう状況もありました。これら十分とは言えない状況を改善することが今般の法改正の目的です。
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〜育児・介護休業法の改正と実務のポイント〜
 前回は、2017年10月1日に施行された育児・介護休業法の改正内容のうち、改正@最長2歳まで育児休業が取得可能になる義務について解説しました。今回は改正A子どもが生まれる予定の方などに育児休業等の制度などをお知らせ(努力義務)、B育児目的休暇の導入促進(努力義務)の2点について、内容と実務のポイントを解説します。
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育児・介護休業法の改正と実務のポイント
2017年10月1日から、改正育児・介護休業法が施行されました。これは妊娠・出産・育児期や家族の介護が必要な時期に、「就労」と「結婚・出産・子育て」あるいは「就労」と「介護」の「二者択一構造」を解消し、男女ともに離職することなく働き続けることができるよう、仕事と家庭が両立できる社会の実現を目指し、雇用環境を整備するものです。
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採用業務の効率化について〜最新の採用手法のご紹介〜
今回の労働・採用の情報では、「採用業務の効率化」について見ていきます。長時間労働の是正や労働生産性を向上させるため、「働き方改革」のさまざまな取組みが推進されています。人事部門においては、採用シーズンになると業務が非常に多くなり、「エントリシートの読み込みが終わらない。」「面接官の資料準備に時間がかかる。学生へのアポ入れもしないといけないのに。」といった声が多く聞かれます。前稿でもご紹介したように、就職活動の短期決戦化が進む中で、業務効率化を進めスピーディーな選考を行うことは優秀な学生を確保するためにも非常に重要です。 そこで本稿では、HR-TECHの活用や面接のペーパーレス化による採用業務の効率化の事例について、ご紹介いたします。
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